KDDIは、サブ6/ミリ波の高速・大容量の5Gネットワークで通信している際にアンテナピクトを「5G+」と表示するサービスを国内初で開始する。当初の対応端末は「Xperia ...
「5G+」表示は、従来の4G転用周波数帯域の5G接続と区別するためのもので、2024年に総務省が公表した「WX推進戦略アクションプラン」に盛り込まれていた。このため他社も追随するとみられる。
KDDIと沖縄セルラー電話が、両社が販売する5G端末のアンテナピクト(電波強度表示)に「5G+」表記を導入する。総務省が2024年8月に公表したアクションプランに盛り込まれた取り組みの1つで、通信事業者として初めての対応となる。
Xiaomiは、POCOブランドの新型スマートフォン「POCO M7 Pro ...
そのNTT Comが2025年3月25日、ローカル5Gの商用利用促進に向けた新たなサービス「ローカル5Gサービス ...
KDDIは4月3日、日本国内で初めて「5G+」のアンテナピクトの表示を一部機種で開始した。スマートフォンが5G向けの専用周波数帯であるSub6 / ミリ波に接続していることを、一目で判別できるようになる。
KDDIと沖縄セルラーは2025年4月3日、5G(Sub6/ミリ波)で通信していることを識別可能にする「5G+」のアンテナピクトを開始したと発表した。
KDDIと沖縄セルラーは、5G(Sub6/ミリ波)で通信していることを示す「5G+」のアンテナピクトの表示を開始した。 5G(Sub6/ミリ波)は、4G転用周波数とは異なり、高速かつ大容量の通信が行える周波数。
「POCO M7 Pro 5G」は、チップセットに「Dimensity ...
現場DXを支える通信には、高速・大容量・低遅延・多数同時接続が求められるようになった。これらの要件は5G通信、そしてローカル5Gの特性でもある。現場情報を大量に吸い上げる上で必要な「上り通信」の容量を、十分に確保できる点もローカル5Gのメリットだ。ま ...
POCO M7 Pro 5Gは、エントリーモデルに当たるPOCO MシリーズのAndroidスマートフォン。大きさは162.4×75.7×7.99mm、重さは19g。
スカパーJSATが実用化を目指す「Universal NTN」は、静止・非静止軌道衛星とHAPS、地上網を連携させ、最適な通信インフラを実現する。5G NTNがその鍵を握る──。