4番不在のDeNA打線が、わずかに1点届かなかった。先発平良が3回5失点と打ち込まれると、1点差に迫った8回には牧の2試合連続失策から2失点。9回に2点を返す… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports ...
オリックス中川圭太内野手(28)が今季1号の逆転3ランを放ち、6連勝に導いた。2点を勝ち越された直後の6回、2死一、二塁で日本ハムのバーヘイゲンの低めのスライ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports ...
主砲にとって、シーズン1号が出るまでは落ち着かないものらしい。「本塁打を打たないと開幕できないというか、やはり安打では乗っていけない」。試合前まで打率は1割に満たず。そのソフトバンク・山川が苦悩から解放された。【関連記事】眠りから覚めたのは一回。2死一塁から高めのカーブを左翼席へ届けた。手応えは十分、すぐに先制弾を確信できる放物線だった。3連敗した前日はバットを持って帰路につき、この日はスイン ...
<ヤクルト5-6中日>◇6日◇神宮ヤクルト山田哲人内野手(32)が、2日連続でメモリアル弾を放った。1回2死一、二塁、中日メヒアの149キロツーシームを左翼席最前列に運んだ。一時同点の今季2号3ランは、神宮で通算168本目のアーチ。池山2軍監督の同1 ...