ドラフト1位・西川史礁外野手の出場はなかった。開幕戦から5試合連続で先発出場して安打を記録していたが、4日の楽天戦は3打数無安打に終わっていた。この日の相手先発はヤフーレだったこともあり、左翼には左打者の角中が入った。吉井監督は「休養もありますし、今 ...
ロッテのドラフト1位・西川史礁外野手(青学大)の開幕からの連続試合安打は5でストップ。六回は死球で出塁したものの、九回先頭では空振り三振に倒れた。
ロッテのドラフト1位・西川史礁(みしょう)外野手=青学大=が「2番・左翼」でフル出場した。 2点ビハインドの9回先頭で迎えた第4打席、楽天の守護神、則本と対戦して空振り三振。
2点ビハインドの9回先頭で迎えた第4打席、楽天の守護神、則本と対戦して空振り三振。この日は二飛、二飛、死球、空振り三振の3打数無安打で、開幕から5連続試合安打でストップ。球団新記録となる6試合連続安打はならず、打率は1割9分2厘。チームは開幕3連勝後 ...
パ・リーグの野手で最後に新人王を獲得したのが2018年、当時大卒2年目の楽天・田中 和基( 西南学院 - 立教大 )だ。同年は105試合に出場し、打率.265、18本塁打、45打点、21盗塁という数字を残した。大卒1年目の野手でパ・リーグ新人王獲得となれば、1969年のロッテ・有藤 通世以来となる。56年ぶりの大卒1年目野手の新人王獲得に期待がかかる。
【読売新聞】オリックス3―2ロッテ オリックス・平野が国内通算250セーブ。3日のロッテ戦で今季初セーブを挙げて達成した。史上4人目。日米通算では258セーブ目。 平野は表情を変えなかった。1点リードの九回に登板し、2人を打ち取って ...
◇プロ野球パ・リーグ ...
「ロッテ2-3オリックス」(3日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテのドラフト1位・西川史礁外野手(青学大)が球団新人タイ記録の開幕から5試合連続安打を放った。2点を追う六回1死一塁。エスピノーザの前にカウント1-2と追い込まれながら、12 ...
【読売新聞】 オリックス3―2ロッテ(パ・リーグ=3日)――オリックスが接戦を制して3連勝。八回に西川の適時二塁打で勝ち越し、九回を平野が締めて国内通算250セーブを達成。ロッテは好機で1本が出なかった。 ◆オリックス・平野が国 ...
オリックスがロッテに競り勝ち、15年ぶりの開幕2カード連続勝ち越しを決めた。ドラフト1位・麦谷祐介外野手は「9番・中堅」でプロ初先発し、プロ初安打初打点を含む3打数1安打1打点1四球と躍動した。
プロ野球・オリックスの平野佳寿投手が3日、千葉市のZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で、今シーズン初セーブをあげ、 史上4人目となるプロ野球通算250セーブを達成 しました。
ロッテ ドラフト1位の西川史礁外野手(21)が5試合連続の安打を放った。6回1死一塁でオリックス先発エスピノーザの126キロのナックルカーブへ食らいついて遊撃… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports ...
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